文京区茗荷谷のベトナム料理「インドシナ」で食べ放題を堪能

気になってたので足を運んでお客様カードを渡したのが、もう2年ほど前。それからずっとはがきでキャンペーン情報を送ってくれるベトナム料理のお店「ベトナムあじあ酒家 インドシナ」。

先日なんと「全品食べ放題 2,000円(くらい。。。)」というお知らせはがきがきたので、「これは!」と行ってきました。

ここのお店のシェフは元ベトナム共産党レズァン、グエンバンリン両書記長の司厨との触れ込み。とは言え、日本人向けにアレンジしているようですが、香草がよく使われていて、なれていない人や苦手な人は厳しいかもしれません。好きな人は一度、足を運んでみてはいかがでしょうか?

当日、食べた物をずらっと。 続きを読む

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Tumblr とソーシャルブックマークの使い分け

先日知人と話していて、ようやく Tumblrdelicious の使い分け方が分かったような気になりました。

曰く、「ソーシャルブックマークは、後で読み返したりとページ自体が必要なときに使って、Tumblr はページそのものではなく、画像とかフレーズをピックアップして保存しておきたいときに使ってるよ」と。

うん、それは良い感じ。

いしたにさんの一連のTumblr ネタ(一例: やっぱり、今tumblrでreblogしないなんてどうかしてるね)を読んでいて、「Reblog は楽しそうだけど、delicious と情報が分散するのもなー」と、二の足を踏んでいたのでした。しばらく使いましょう>自分

立川志らくさんからお手紙ついた

もとい、お手紙ではなくコメント。まさかの志らくさんから。落語ニュースに投稿した、志らくさんの新著の紹介記事『立川志らく 「雨ン中の、らくだ」』に。

本の宣伝ありがとう。志らくです。今月23日まで学芸大駅の千本桜ホールで私の芝居を上演しております。「文学狂男 縛り首の季節」です。衝撃の芝居です。「文学狂男 縛り首の季節」です。是非みていただきたくお知らせさせていただきました。よろしくおねがいします。

この落語ニュース。たまに一般の方からコメントはついていましたが、まさか落語家の方から、ましてや志らくさんから頂くなんて夢にも思っていませんでした。

というわけで、志らくさんが座長を務める劇団「下町ダニーローズ」の最新公演の告知をば。

文学狂男~縛り首の季節~
下町ダニーローズ第10回公演
文学狂男
~縛り首の季節~

原作:室生犀星
脚色・演出:立川志らく

2009年2月13日(金)~23日(月)
全17公演

千本桜ホール

週末を含めて、まだ若干空きがあるようなので、皆さまぜひ足をお運びください。僕も行きたいと思っていますが、今のところ未定。。。その前に、志らくさんの生高座は必ず!