目の中の幾何学模様

今週の月曜日、昼にアキバ駅前のヨドバシからキヤノンのA3対応のプリンタPIXUS iX5000をえっちらおっちら末広町のオフィスまで持って帰りました。

そしたらですね、そしたらですね、しばらくしたら目の前にモノクロの幾何学模様がクルクル廻っているんですよ。目を思いっきりつぶったり、目を手で押し込んだりすると見えるんですが、その模様が何もせずに見える状態になったんです。くるくる気持ち悪いったらありゃしない。

視界の一部が歪んで見えない。変な幾何学模様が見える。。。

そのときの実況中継 in Twiiter

その幾何学模様が邪魔して視界が歪んで見えないし、そのうちめまいも感じる始末。仕事にならないので、家の近くの眼科へ。ちなみに眼科についた頃にはかなり症状は落ち着いていました。

久しぶりの眼科。やっぱり相変わらずあの眼圧測定は苦手だった。最初に測定する眼はなんとかやり過ごしても、残りの眼がダメ。体が勝手に身構えて何回もやり直し。挙句の果てに強制的にまぶたを押さえられる始末。あれなんとか違う方法で測定できないものでしょうか。

眼科といえば視力測定。もちろん全く見えず。おそらく両目とも裸眼は0.01と書かれたはず。

で、ようやく先生に診てもらう。表面上は特に問題なく、眼底検査を希望していたので、次はその準備。瞳孔を開く目薬をさされる。これも「久しぶりだなぁ」と思いつつ、開くまで大人しく30分ほど待つ。ひたすら待つ。

両目とも眼底を丁寧に診てもらった結果、、、これまた問題なし。アドバイスは3点。

  • 近視が強いので、網膜の色が白く(黄色?)になっているが、まずは問題なし。
  • 今回は視覚野の血流が一時的に落ちたため、かもしれない。
  • これだけ近視が強いとコンタクトの方がおすすめ。ソフトでなくハードで。
    コンタクトしていると眼球の形が変わって視力が下がりにくいという先生もいる。

で、このアドバイスを受けて、常々考えていたことを相談。「日常は遠くを見る用のコンタクト+遠くを見る時はメガネもかける」というのは、問題ないですか?と。

先生は一言。「全然問題ありませんよ

はい。その一言で疑問が一つ解決しました。次のタイミングで実行したいと思います。次のタイミングを作らないといけないけどね。

ちなみに行った眼科は「良田眼科」

ネットで予約&待ち人数がわかるので便利です。このサービスはiTICKETという会社が提供していて、800を超える病院、医院に導入されているようです。費用もメリットに比べると、安すぎるんじゃないかなーと気がする値段。

販売代理できないもんかな。今度聞いてみよう。

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