Macで地デジ「CaptyTV Hi-Vision」発売開始

先日書いたMacで地デジが見られるようになるピクセラの「CaptyTV Hi-Vision」が、ついに5日から発売開始になったようです。

Macintosh用としては初となる、株式会社ピクセラの地上デジタルチューナ「CaptyTV Hi-Vision(PIX-DT141-PU0)」の発売が、9月5日からスタートした。価格はオープンプライス。編集部が5日に確認したビックカメラ有楽町店では22,800円(+ 10%のポイント還元)で販売されていた。

Mac用初の地デジチューナ「CaptyTV Hi-Vision」が5日発売より。

今のところ閲覧のみで、録画も予約もデータ放送も見れない、とにかく見るだけの地デジ。でも、Macでは初めての製品なので、まずは発売された事実が超重要。各種機能は後日アップデート対応されるらしいので、いま買っても問題ないかな。ところでアップデートって無料?

とは言えアイオーデータのMac TVも気になるので、もうしばらく考えてみます。

でも、いますぐAmazonで買える事実は、非常に捨て難い。

PIXELA CaptyTV Hi-Vision

悩。

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投稿者: Shinji Kawarano

瓦野 晋治 (かわらの しんじ) 個人と企業をつなぐサービスに目がない、PC、インターネットおたく。最近はさぼり中ですが、ギター弾きであり、オルタナ、パンク、ハードコアからジャズ、クラシック、現代音楽までのリスナーです。 1980年生まれ。早稲田大学大学院理工学研究科(経営システム工学、人間工学)修了。 大学院在学中にWebデザイナーになりたいと思い立ち、株式会社ユニークアイディ(現 株式会社 関心空間)にアルバイトで採用される。同社が開発した関心空間にどっぷりとはまり、修論を関心空間を題材に執筆。2003年、関心空間に正式に参加。 関心空間社では、関心空間のSEO、アクセス解析、ユーザー動向分析などを担当。また、企業への関心空間エンジン導入案件の、企画、導入支援、制作ディレクション、xhtml, CSS コーディング 等も担当。社内のナレッジコミュニティに、インターネットトレンドやニュースを関心空間ではどう活かせるのか等のコンテンツを投稿し続けた。 2007年9月〜2009年2月 アースリングに在籍。ここは親会社がアニメ企画制作会社の旭プロダクション。主にWebサイト制作ディレクションを担当。 結果、3年に少し足りない2年7ヶ月で退社。国プロやお客さんとの仕事を通じ、基本的な仕事の進め方から、コンサルタントやアナリストとしての在り方を勉強させてもらいました。 2008年8月〜現在 個人事業主としてかわらの創造研究所を開業。個人的な頼み事(例えば、ロケットニュース24)や、ブログと落語ニュースで発生するものを処理するためのもの。 基本的にはロケットニュース24やポーチのサポートをしています。顛末はこちらをご覧下さい。(私事ですが

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